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東京 神保町 和食のランチ

2018/10/20
定食

皆様お久しぶりです。

神保町駅近くの隠れ家的な日本料理店「和Dining三十」の店主、佐藤です。

 

ここ最近色々と忙しく中々更新ができておらず申し訳ございませんでした。(ーー;)
ようやく新しいホールのスタッフがアルバイトとして、入っていただけることになりました!

 

それに伴い今月からではありますがランチの営業を再開いたしました、約2ヶ月ぶりぐらいの再開です。
ランチ営業を再開するに当たって今まで税別で800円(税込み864円)だった定食を税込みで「800円」に変更いたしました!
これにより、よりリーズナブル&お会計時がスムーズになりました。笑

 

営業時間は基本11:30~13:45まででお休みは月曜土日祝日で、月曜日が祝日の場合は火曜日もお休みさせていただきます。
 

改めて宣伝がわりに当店のランチの内容を書き込みたいと思います。

 

当店のランチは800円の基本和食の定食を提供しており、定食の中身は「主菜」「小鉢2品」「サラダ」「白米」「味噌汁」がついており、主菜は週替りする肉か魚をどちらかえらんでいただいています。(+300円で両方の主菜を楽しむこともできます。笑)
また+100円で当店自慢デザートの「和風ぷりん」をお付けすることができ、こちらのプリンはカラメルが醤油、みりん、生姜で作っており、生地も砂糖少なめで、みりんで甘みをつけております。

 

久々のブログの更新が殆どランチの宣伝ですみません。笑
また来週のランチは店主が社会保険関係で火曜日お昼に九段下まで行かなくては成らなくなってしまったので、水曜日からとさせていただきます。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。
毎日の更新は難しいかと思いますが、また少しずつ更新していければと思います。

 

今回の用語「切り付け包丁」
切り付け(きりつけ)包丁と言う和包丁の一種で和式の牛刀(万能包丁)で野菜、肉、魚など用途が広く使える包丁で、関東では昔よく使われていた包丁でしたが、洋型牛刀が普及したため最近は使う人が少なくなっていますが、最近海外の方にとても人気があり色々な種類がでてきました。
また関西の方では昔から一本の包丁でなんでも出来ることから、ずぼらな奴が使う包丁「ずぼら包丁」や「なまくら包丁」とよばれあまり浸透していませんでした。
ちなみ私は切り付け包丁愛用者です。笑